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気にするべきはオイルの酸化!夏に油焼けしない美容オイルの種類

2017/08/02

 

この間、私の愛用している美容オイル「ピュアセラ」で油焼けについて少し触れたんですが。

オイルを使っている人はさらに深く気になるところかもしれない「油焼け」。

「顔はオイルで保湿しているけど、この夏の紫外線のきつい時期、油焼けしちゃうの?

とか

「シミが悩みの種でこれ以上増やしたくないんだけど、オイルで油焼けしてシミが増えたりするの?

とか。

ということで、オイルでのスキンケアで気になる「油焼け」について詳しく調べてみました。

さきに結論を・・・

油焼けを気にするなら、化学物質を一切含まない天然の植物性オイルがベスト!

では、いってみましょう。

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油焼けって何?

油焼けとは、一説では、オイルの不純物や酸化したオイルを使用して、直射日光を浴びてしまう。

そうすると、肌がくすんだり、色素沈着してシミができる症状が現れることです。

昔は精製技術が未熟だったので、不純物が混ざる傾向にあったものの、今では少なくなっているので、こちらはクリア。

だけど、酸化に関しては、オイルの特性により酸化しやすいもの・酸化しにくいものの2つに分けられるので、使うなら、酸化しにくいオイルのほうが安全でしょう。

ただ、オイルによる油焼けがあるかorないか、ハッキリとデータとして解明されているわけではないので、敏感になりすぎることもないかとは思いますが・・・。

ですが、良かれと思って使っていて、シミが!とか、くすみが!となるぐらいなら、オイルの特性を知って、少しでも安心・安全なものを使いたいところ。

 

 

オイルは2つのグループに分けられる

酸化しやすいオイル

・馬油

・ローズヒップオイル

・グレープシードオイル

・亜麻仁油

・・・などなど。

お手持ちの美容オイルの成分に入っていたら、夜のスキンケアにだけ使用

朝は洗顔して落とすということを意識するといいでしょう。

また、中には酸化防腐剤で酸化しにくくしているタイプもあります

私が、この中で長く使っていたのは馬油かな。

冷蔵庫で保管し、使う時は手のひらの体温で溶かして使っていました。

もちろん、油焼けは気にして夜だけの使用にとどめていました。

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酸化しにくいオイル

・ホホバオイル

・アルガンオイル

・スクワランオイル

・オリーブオイル

・ココナッツオイル

・ワセリン・シアバター(現在は精製技術も進歩し、純度が高い)

植物オイルが多く、常温保存でも酸化しにくいです。

私は、この中ではココナッツオイルとシアバター以外は使ったことがあります。

中でもオススメは、もっとも酸化しにくいと言われる天然素材のホホバオイル

マルチオイルなので、スキンケア(ビタミンE配合で血流UP)はもちろん、髪やバスオイルなどにも色々と使えますよ。

 

 

ホホバオイル配合!オススメ美容オイル「ピュアセラ」

詳しく調べてみて、私がなぜピュアセラを安心して使っていられるかわかりました。

全成分にもある通り、ピュアセラは一番多く含まれているのがホホバ種子油という、一番酸化しにくいオイルが一番多く配合されているから。

成分的にも、油焼けの心配はゼロなので、夏場でも安心。

お肌には余計なもの、酸化防腐剤などもちろん入っていないし、着色料・香料・鉱物油・界面活性剤・エタノールすべて無添加!!!

ホホバオイルにアルガンオイル・マカダミアナッツオイルなどオーガニックの世界基準の条件も100%クリアしているという。

やっぱり最強オイルです。

 

最後に

ピュアセラなら、夏場でもお肌の乾燥が気になる40代女性にも保湿としてピッタリ♪

ぜひ使ってみて~。

500円で気軽に試せるよ!
オーガニック美容オイル>>>ピュアセラ 

私のピュアセラ使用感レビュー記事はこちら
ピュアセラは油焼けしない美容オイル!夏の使い方のコツレビュー

【ピュアセラ】美容オイル本品購入にいたった訳3つ&定期購入が特典アリでお得

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